CALの受託スタイル

キャルの受託開発業務はお客様側で主となるエンジニア様がいる中で下記のような問題で開発業務が進んでいない場合に、開発を実現化させる提案を致します。
主となるエンジニアはお客様側が担当して頂く流れの中で行うことでリスクを抑えた円滑な開発業務を行うことが可能となります。

持ち帰り業務を視野に入れた依頼や打診はあるのだが…
  • エンジニア・プログラムが揃わない
  • エンジニアは自社で調整可能だが開発拠点が手狭な為に開発できない
キャルが提案する
4つのスタイルで解決!!
01

お客様先での
開発チーム体制

ユーザー様との窓口エンジニア(SE)は貴社に立っていただき、リーダー以下はお客様のご要望に沿った言語・スキルのエンジニアをキャルがご提案させて頂きます。もちろんサブリーダー(SE)レベルのエンジニアをご提案することも可能です。工程作業ごと(期間ごと)にチーム体制の人数の調整も可能です。製造ベース時に人数を調整するなど無駄のないチーム体制を組んで頂くことも可能です。

  • お客様先 開発チーム体制I

    お客様先
  • お客様先 開発チーム体制II

    お客様先
02

キャル開発ブースでの
開発チーム体制

開発拠点がない等のお悩みをお抱えのお客様向けにキャル開発ブースを利用した開発業務体制も可能です。
キャル開発ブースご利用時は、インフラの整備・セキュリティーの確保はキャルが手配致します。お客様には開発に携わって頂くエンジニアをお手配頂くことになります。

  • キャル開発ブース 開発チーム体制I

    キャル開発ブース
  • キャル開発ブース 開発チーム体制II

    キャル開発ブース
03

お客様先での開発チーム体制
→キャル受託開発体制

基本・詳細設計をお客様先で行い製造移行をキャルで一括請負させて頂く体制も可能です。基本・詳細設計(お客様先)→製造・テスト(キャル)のような開発業務体制を行うことでよりスムーズな開発業務が行えます。
お客様先での基本・詳細設計を経ての請負業務の流れの中なので急な仕様変更等にも迅速に対応させて頂くことが可能です。

  • お客様先開発チーム体制
    (お客様リーダー)

    お客様先
  • キャル開発ブース 受託開発体制
    (キャルリーダー)

    キャル開発ブース

受託開発風景

風景
2017年7月より、民間企業様対象の受託開発事業を本格的に開始致しました。「キャルスタイル3」にて受託開発を行っております。「キャルスタイル1」または「キャルスタイル2」での受託開発も承りますので、詳しくは弊社営業までお問合せください。
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